読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

SATTVA RIGHTS 世界の人権問題

SATTVAとはインドの言葉ですべての生きもののこと。個人の仕合せなくして世界全体の仕合せなし、世界全体の幸福なくして個人の幸福はありえない。

東京都に自主避難者への住宅支援の強化を求める緊急アクション

人権

東京都に自主避難者への住宅支援の強化を求める緊急アクション

(同日2回、場所を変えて行います)

 

【日時1】2017年3月24日(金)13:00~16:00

【場所】東京都庁第一庁舎前

【日時2】2017年3月24日(金)17:30~19:00 ※宇都宮健児さんは供託金裁判が終了次第、この回に参加予定。 

【場所】JR新宿駅西口

※毎週金曜日午後に行われる小池東京都知事の定例記者会見にあわせて避難当事者による緊急アピールを行います。

2回目の17:30からは、JR新宿西口出口にて街 宣アピールを行います。広く市民のみなさんの参加を呼びかけます。

飛び入りご参加も大歓迎♪です。

 

【主催】避難の協同センター・キビタキの会・原発事故避難者の住宅確保を支援

する江東の会・希望のまち東京をつくる会

【連絡先】避難の協同センター 03-5225-7213

 

 この3月末で原発事故避難区域外避難者(いわゆる「自主避難者」)の方々の住宅提供支援が打ち切られる問題について、2月24日、宇都宮けんじと希望のまち東京をつくる会は、避難の共同センター、キビタキの会、原発事故避難者の住宅 確保を支援する江東の会のみなさんと共に、都庁都市整備局あてに要望書を提出し、都庁記者クラブにて記者会見を行いました。

 その後、3月2日の都議会一般質 問では、おときた駿都議が本件について、都として適切な支援を継続していく必 要があると述べ、小池都知事も翌週の定例記者会見で記者の質問に対し、条件緩和なども含めて支援を4月以降継続する意思があることを表明しました。

 しかし、3月も半ばを過ぎた現在、支援継続に関する具体的な方針は示されていません。 今回の支援打ち切りで、多くの避難者の方々が生活困窮に陥っています。東京都が4月以降も避難者への住宅支援を継続して行うよう要望すると同時に、多くの方たちにこの問題について知っていただくため、4団体共同の緊急街宣アピール を2017年3月24日に行うことになりました。

 少しでも多くの方に参加していただ くことが力になります。

 賛同して頂ける方も、この問題についてまだよく知らな いという方も、ぜひご参加ください!

 

☆彡 情報元は「希望のまち東京をつくる会」さんのメルマガです

希望のまち東京をつくる会 事務局住所

〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-6 ヴァリエ後楽園303

JR水道橋駅東口徒歩3分 都営地下鉄三田線水道橋駅A1出口1分

 ※古武道武具の販売店「尚武堂」が1階にあるビルの3階です。

TEL:03-5844-6046(月・金・土の13時~17時)FAX:03-5844-6047

 

◇公式ホームページ「希望のまち東京をつくる会

http://utsunomiyakenji.com/

◇公式ツイッター 宇都宮けんじ

https://twitter.com/utsunomiyakenji

◇宇都宮けんじサポート@チームうつけん ツイッター

https://twitter.com/TeamUtsuken

◇宇都宮けんじ広報 ツイッター

https://mobile.twitter.com/utsukenpress

◇公式フェイスブック宇都宮けんじ

https://www.facebook.com/utsunomiyakenji